GショックGLX5600のアラームの使い方(No.3151)

修理に必要なもの
実際に修理で使用したり汎用的に使用できる工具・部品です。外部キャンペーンPRを含みます。
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工具は必要ありません
部品リスト
部品は必要ありません
(1)ステップ1.型番(GLX-5600)モジュール番号No.3151チェック
(2)ステップ2.アラーム画面を開く
(3)ステップ3.アラームモードを選択する
(4)ステップ4.アラーム時刻をセット状態にする
(5)ステップ5.セットするアラーム時刻を選び、点滅させる
(6)ステップ6.アラーム時刻を調節する

右下ボタン(写真の赤矢印)を押すと点滅した数字が+1ずつされます。右上ボタン(写真の青矢印)を押すと点滅した数字が-1ずつされます。複数回ボタンを押し、セットしたいアラーム時刻に調節してください。
☝️ポイント
- 長押しすると数字が±1ずつ自動的に加算/減算されます。
⚠️ご注意ください
- 時刻・日付合わせで設定されている24H表記/午前・午後表記によって表示時間が異なります。24Hラベルが表示されている場合は24H表記です。24Hラベルが表示されていない場合、午前はラベルなし、午後はPMが表示されます。
※「月・日」をセットすると、月日でアラームが設定できます・
・ 毎日鳴らす→「時・分」のみセット
・ 1ヵ月間毎日鳴らす→「月・時・分」のみセット
・ 毎月同じ日に鳴らす→「日・時・分」のみセット
・ 指定月日に鳴らす→「月・日・時・分」すべてセット
(8)ステップ8.アラーム・時報のON・OFFを設定する
(9)ステップ9.アラーム説明完了

以上で、Gショックの型番GLX-5600、モジュール番号No.3151のアラーム説明完了です。
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安全のためのガイドライン
1件24H/午前・午後の表記を間違わないこと
アラームの時間は、現在時刻の表示形式(12時間制/24時間制)と連動します。 ✅「24H」表示にしている場合 アラームも24時間制になります。午後1時に鳴らしたい場合は「13:00」に設定してください。 ✅「12時間制(午前・午後)」表示にしている場合 液晶の左上に「P」が表示されているか必ず確認してください。午後1時に設定したい場合は、画面に「P 1:00」と表示されている必要があります。(※午前1時の場合は「P」が表示されません)
よくある質問
3件鳴っているアラーム(電子音)を止めるには?
どれか1つのボタンを1回押すと、アラームが止まります。
アラームの鳴り方は?
セットした時刻になると10秒間電子音が鳴り続けます。
スヌーズ(SNZ)アラームとは?
設定した時刻になると10秒間なり、5分間隔で合計7回鳴るアラームのことです。 ⚠️注意 ・ボタンを押しアラームを止めても再度、アラームが鳴ります。
この修理で使用したもの
実際に修理で使用したり汎用的に使用できる工具・部品です。外部キャンペーンPRを含みます。
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